レンタルサーバ

WordPressのインストール手順を知りたい

対象プラン

さくらのレンタルサーバ スタンダード プレミアム ビジネス ビジネスプロ マネージド

このマニュアルでは、クイックインストール機能を使ってWordPress(ワードプレス・ブログ)をインストールする手順についてご案内しています。

さくらのホームページ教室(ブログ)

本マニュアルの他、以下のブログではこれからWordPressを始める方に向けた記事をご案内しております。

レンタルサーバでWordPressを始める人が知っておくべきこと5選
注意事項
  • さくらのレンタルサーバ ライトプランでは、ブログ・CMSのインストール機能はご利用いただけません。
    サービスプランの変更をご検討ください。
  • 各アプリケーションをインストールする前に、「ライセンス」「インストール規約(免責事項)」「注意事項」をご確認いただき、同意したうえでインストールを行ってください。 同意されない場合は、本機能はご利用いただけません。
  • アプリケーションを多数インストールすると、データベースやサーバーの負荷上昇を招く可能性があります。負荷状況によっては制限をかけさせていただくことがあります。
  • PHPのバージョンが適切かご確認ください。
    • 新規でインストールされる場合は、PHP8.x(推奨バージョン)をご利用ください。
    • PHPバージョンの変更方法は、「 PHPのバージョン変更」をご参照ください。

事前準備

「https://~」でWordPressを公開したい場合

先にSSLの設定をすることで簡単にSSL化できます。SSLの設定方法は以下をご参照ください。

※WordPressのインストール完了後でもSSL化は可能です。設定方法は以下をご確認ください。
 WordPressのサイトをSSL化したい

WordPressのインストール

1サーバーコントロールパネル」にログインします。

ログイン方法は下記をご参照ください。
サーバーコントロールパネルにログインしたい

注意事項

かならず「初期ドメイン」または「追加されたドメイン」でログインしてください。
メールアドレスを使ってログインした場合、設定項目が表示されません。

サーバーコントロールパネルにドメインなどの設定項目が表示されない

2『Webサイト/データ』の『WordPress』をクリックします。

WordPress(ブログ)のインストール01

3『クイックインストール』をクリックします。

WordPress(ブログ)のインストール01
STEP 2/4

初期設定

1WordPressで公開したいドメイン(URL)によって手順が異なりますので、ご希望の公開方法をクリックしてください。

初期ドメインを利用する場合

初期ドメイン(*****.sakura.ne.jp)で公開する

注意事項

クイックインストールでは初期ドメイン直下「/homeアカウント名/www/」にWordPressをインストールすることができません。
以下の通りサブディレクトリを指定する必要があります。

初期ドメイン(*****.sakura.ne.jp)にサブディレクトリを指定して公開する

初期ドメインを選択し、「サブディレクトリにインストールする」の入力枠内に任意のディレクトリ名を入力します。

※例:ディレクトリ名が「example」の場合、公開URLは「https://example.sakura.ne.jp/example/」となります。

メッセージが表示される場合

「初期ドメインの公開フォルダー (~/www) 直下にはインストールできません。サブディレクトリを指定してください。」

上記のようなメッセージが表示される場合がありますが、エラーではありません。手順に沿って設定を続行してください。

初期ドメイン以外を利用する場合

※マルチドメイン設定(ドメイン毎に異なるページを表示させる)についてはマルチドメインを設定したいをご確認ください。

マルチドメイン設定が完了している(WEB公開フォルダー設定済み)

Aドメインに設定済みのWEB公開フォルダーにインストールする
  1. ドメインを選択します。

※例:ドメインが「https://example.com/」の場合、公開URLは「https://example.com/」となります。

WordPress(ブログ)のインストール03
Bサブディレクトリ名を指定してインストールする
  1. ドメインを選択します。(選択例)http://example.com/
  2. 「サブディレクトリにインストールする」にチェックを入れます。
  3. 枠内に任意のディレクトリ名を入力します。

※例:ディレクトリ名が「wordpress」の場合、公開URLは「https://example.com/wordpress/」となります。

マルチドメイン設定をしていない(WEB公開フォルダー未設定)

Aドメインに紐づくWEB公開フォルダーを設定してインストールする
  1. ドメインを選択します。(選択例)https://example.com/
  2. 「WEB公開フォルダーを変更」を選択します。
  3. 枠内に任意のディレクトリ名を入力します。

※例:ディレクトリ名が「example」の場合、公開URLは「https://example.com/」となります。

メッセージが表示される場合

「初期ドメイン公開フォルダー直下にインストールすることはできません。WEB公開フォルダーを変更するかサブディレクトリを設定する必要があります。」

上記のようなメッセージが表示される場合がありますが、エラーではありません。手順に沿って設定を続行してください。

BデフォルトのWEB公開フォルダーから変更せずにインストールする
  1. ドメインを選択します。(選択例)https://example.com/
  2. 「WEB公開フォルダーを変更せずにサブディレクトリにインストールする」にチェックを入れます。
  3. 枠内に任意のディレクトリ名を入力します。

※例:ディレクトリ名が「wordpress」の場合、公開URLは「https://example.com/wordpress/」となります。

※サブディレクトリ指定用のテキストボックスに任意のディレクトリ名を入力しなかった場合、WEB公開フォルダーはドメイン名と同一になるよう自動で設定されます。
例:ドメイン名が「example.com」の場合、web公開フォルダーが「www/example.com」になります。

メッセージが表示される場合

「初期ドメイン公開フォルダー直下にインストールすることはできません。WEB公開フォルダーを変更するかサブディレクトリを設定する必要があります。」

上記のようなメッセージが表示される場合がありますが、エラーではありません。手順に沿って設定を続行してください。

2データベース設定を選択する。

設定は『自動設定』を推奨します。
データベース名、パスワード、接頭辞を自由に指定したい場合は『手動設定』を選択してください。

自動設定により追加されたデータベースの「データベース名」「パスワード」「接頭辞」を確認する場合は、クイックインストール完了後に wp-config.php ファイルを参照してください。
wp-config.php ファイルの確認方法については、「管理中のWordPressサイト」一覧でできることをご確認ください。

『手動設定』を選択した場合

WordPressで利用するデータベースの情報を入力します。

データベース名 使用するデータベースをプルダウンメニューから選択します。

※データベースがない場合は、「+ データベース新規作成」を選択し、データベースを作成してください。
作成の詳しい手順は データベースの新規作成を参照ください。

データベース
接続パスワード
データベースの作成時に設定したパスワードを入力します。
データベーステーブル接頭辞 使用するテーブル名の先頭に付ける文字列です。 1つのデータベースを複数の WordPress やその他アプリケーションで使用する場合は、使用するテーブル名の重複を避けるために異なる文字列にて指定します。

※基本的には、変更はする必要はありません。 インストール時に自動的に入力されている文字列で作成してください。

1WordPressのサイト情報を入力します。

サイトタイトル WordPressのタイトル
ユーザ名 WordPress管理画面へのログインユーザ名
パスワード WordPress管理画面へのログインパスワード
メールアドレス WordPress管理画面へのログインパスワードを忘れた際や、エラーが発生した際の連絡に利用するメールアドレスです。
受信可能なメールアドレスを入力してください。

※Gmailは受信できない場合が多いため推奨しません。

検索エンジンでの表示 検索エンジンにて本サイトを索引対象に含めたくない場合は以下をチェックしてください。

※構築当初は設定しておくことをおすすめします。このリクエストを尊重するかどうかは検索エンジンの設定によります。

1[ライセンス][利用規約]を確認いただき、同意のうえでチェックを入れて『作成する』をクリックします。
『作成する』をクリックした後、10秒程度経過すると画面が切り替わります。

2『管理中のWordPressサイト』にインストールしたWordPressの情報が表示されていれば、インストール完了です。

『管理中のWordPressサイト』の詳細は「管理中のWordPressサイト」一覧でできることをご確認ください。

インストールがエラーとなってしまった場合

以下マニュアルを参考に、問題解決をお試しください。

3WordPress管理画面へログイン

『管理中のWordPressサイト』の該当のサイトの横にある『管理画面』ボタンをクリックすると、ログインユーザー選択画面が表示されます。

ログインするユーザーをクリックしてWordPressの管理画面にログインすると、WordPressの各種設定が可能となります。

ログインできない場合

インストールしているプラグインの影響で、『管理画面』ボタンからログインできない場合があります。
その場合は、サイトで設定している管理画面のログインURL(※)から直接アクセスしてログインしてください。

(※) 例:https://(サイトURL)/login
https://(サイトURL)/admin-xxxx
など、サイト側で設定しているログイン用 URL

WordPressのセキュリティ対策について

悪意のある第三者による改ざん被害が増加傾向にあります。 適切に管理することで被害を抑制することが可能です。下記をご一読の上対策を行ってください。

アンインストールに関するご注意

誤ってインストールしてしまったなど、クイックインストールしたWordPressを削除する場合は、以下のマニュアルをご確認ください。
WordPressをアンインストール(削除)したい

データベースの新規作成

STEP2のデータベース設定で『手動設定』を選択する方のみデータベースの作成が必要です。
『自動設定』を選択した場合はデータベースが自動的に作成されるため、この作業は不要です。

1以下の項目を入力します。

データべース新規作成
データベース名 任意の文字列を入力してください。
データベース接続用
パスワード
データベースに接続する際のパスワードを入力します。

パスワードは8文字以上32文字以内、半角英文字(大文字、小文字)、半角数字、記号(半角のハイフン「-」、半角のアンダースコア「_」)の内、2種類以上の複合で指定してください。

2作成についての注意事項を確認いただき、『同意する』にチェックを入れ、『作成する』をクリックします。

このマニュアルでは、クイックインストール機能を使ってWordPress(ワードプレス・ブログ)をインストールする手順についてご案内しています。

さくらのホームページ教室(ブログ)

本マニュアルの他、以下のブログではこれからWordPressを始める方に向けた記事をご案内しております。

レンタルサーバでWordPressを始める人が知っておくべきこと5選
注意事項
  • さくらのレンタルサーバ ライトプランでは、ブログ・CMSのインストール機能はご利用いただけません。
    サービスプランの変更をご検討ください。
  • 各アプリケーションをインストールする前に、「ライセンス」「インストール規約(免責事項)」「注意事項」をご確認いただき、同意したうえでインストールを行ってください。 同意されない場合は、本機能はご利用いただけません。
  • アプリケーションを多数インストールすると、データベースやサーバーの負荷上昇を招く可能性があります。負荷状況によっては制限をかけさせていただくことがあります。
  • PHPのバージョンが適切かご確認ください。
    • 新規でインストールされる場合は、PHP8.x(推奨バージョン)をご利用ください。
    • PHPバージョンの変更方法は、「 PHPのバージョン変更」をご参照ください。

事前準備

「https://~」でWordPressを公開したい場合

先にSSLの設定をすることで簡単にSSL化できます。SSLの設定方法は以下をご参照ください。

※WordPressのインストール完了後でもSSL化は可能です。設定方法は以下をご確認ください。
 WordPressのサイトをSSL化したい

WordPressのインストール

1サーバーコントロールパネル」にログインします。

ログイン方法は下記をご参照ください。
サーバーコントロールパネルにログインしたい

注意事項

かならず「初期ドメイン」または「追加されたドメイン」でログインしてください。
メールアドレスを使ってログインした場合、設定項目が表示されません。

サーバーコントロールパネルにドメインなどの設定項目が表示されない

2『Webサイト/データ』の『WordPress』をクリックします。

WordPress(ブログ)のインストール01

3『クイックインストール』をクリックします。

WordPress(ブログ)のインストール01
STEP 2/4

初期設定

1WordPressで公開したいドメイン(URL)によって手順が異なりますので、ご希望の公開方法をクリックしてください。

初期ドメインを利用する場合

初期ドメイン(*****.sakura.ne.jp)で公開する

注意事項

クイックインストールでは初期ドメイン直下「/homeアカウント名/www/」にWordPressをインストールすることができません。
以下の通りサブディレクトリを指定する必要があります。

初期ドメイン(*****.sakura.ne.jp)にサブディレクトリを指定して公開する

初期ドメインを選択し、「サブディレクトリにインストールする」の入力枠内に任意のディレクトリ名を入力します。

※例:ディレクトリ名が「example」の場合、公開URLは「https://example.sakura.ne.jp/example/」となります。

メッセージが表示される場合

「初期ドメインの公開フォルダー (~/www) 直下にはインストールできません。サブディレクトリを指定してください。」

上記のようなメッセージが表示される場合がありますが、エラーではありません。手順に沿って設定を続行してください。

初期ドメイン以外を利用する場合

※マルチドメイン設定(ドメイン毎に異なるページを表示させる)についてはマルチドメインを設定したいをご確認ください。

マルチドメイン設定が完了している(WEB公開フォルダー設定済み)

Aドメインに設定済みのWEB公開フォルダーにインストールする
  1. ドメインを選択します。

※例:ドメインが「https://example.com/」の場合、公開URLは「https://example.com/」となります。

WordPress(ブログ)のインストール03
Bサブディレクトリ名を指定してインストールする
  1. ドメインを選択します。(選択例)http://example.com/
  2. 「サブディレクトリにインストールする」にチェックを入れます。
  3. 枠内に任意のディレクトリ名を入力します。

※例:ディレクトリ名が「wordpress」の場合、公開URLは「https://example.com/wordpress/」となります。

マルチドメイン設定をしていない(WEB公開フォルダー未設定)

Aドメインに紐づくWEB公開フォルダーを設定してインストールする
  1. ドメインを選択します。(選択例)https://example.com/
  2. 「WEB公開フォルダーを変更」を選択します。
  3. 枠内に任意のディレクトリ名を入力します。

※例:ディレクトリ名が「example」の場合、公開URLは「https://example.com/」となります。

メッセージが表示される場合

「初期ドメイン公開フォルダー直下にインストールすることはできません。WEB公開フォルダーを変更するかサブディレクトリを設定する必要があります。」

上記のようなメッセージが表示される場合がありますが、エラーではありません。手順に沿って設定を続行してください。

BデフォルトのWEB公開フォルダーから変更せずにインストールする
  1. ドメインを選択します。(選択例)https://example.com/
  2. 「WEB公開フォルダーを変更せずにサブディレクトリにインストールする」にチェックを入れます。
  3. 枠内に任意のディレクトリ名を入力します。

※例:ディレクトリ名が「wordpress」の場合、公開URLは「https://example.com/wordpress/」となります。

※サブディレクトリ指定用のテキストボックスに任意のディレクトリ名を入力しなかった場合、WEB公開フォルダーはドメイン名と同一になるよう自動で設定されます。
例:ドメイン名が「example.com」の場合、web公開フォルダーが「www/example.com」になります。

メッセージが表示される場合

「初期ドメイン公開フォルダー直下にインストールすることはできません。WEB公開フォルダーを変更するかサブディレクトリを設定する必要があります。」

上記のようなメッセージが表示される場合がありますが、エラーではありません。手順に沿って設定を続行してください。

2データベース設定を選択する。

設定は『自動設定』を推奨します。
データベース名、パスワード、接頭辞を自由に指定したい場合は『手動設定』を選択してください。

自動設定により追加されたデータベースの「データベース名」「パスワード」「接頭辞」を確認する場合は、クイックインストール完了後に wp-config.php ファイルを参照してください。
wp-config.php ファイルの確認方法については、「管理中のWordPressサイト」一覧でできることをご確認ください。

『手動設定』を選択した場合

WordPressで利用するデータベースの情報を入力します。

データベース名 使用するデータベースをプルダウンメニューから選択します。

※データベースがない場合は、「+ データベース新規作成」を選択し、データベースを作成してください。
作成の詳しい手順は データベースの新規作成を参照ください。

データベース
接続パスワード
データベースの作成時に設定したパスワードを入力します。
データベーステーブル接頭辞 使用するテーブル名の先頭に付ける文字列です。 1つのデータベースを複数の WordPress やその他アプリケーションで使用する場合は、使用するテーブル名の重複を避けるために異なる文字列にて指定します。

※基本的には、変更はする必要はありません。 インストール時に自動的に入力されている文字列で作成してください。

1WordPressのサイト情報を入力します。

サイトタイトル WordPressのタイトル
ユーザ名 WordPress管理画面へのログインユーザ名
パスワード WordPress管理画面へのログインパスワード
メールアドレス WordPress管理画面へのログインパスワードを忘れた際や、エラーが発生した際の連絡に利用するメールアドレスです。
受信可能なメールアドレスを入力してください。

※Gmailは受信できない場合が多いため推奨しません。

検索エンジンでの表示 検索エンジンにて本サイトを索引対象に含めたくない場合は以下をチェックしてください。

※構築当初は設定しておくことをおすすめします。このリクエストを尊重するかどうかは検索エンジンの設定によります。

1[ライセンス][利用規約]を確認いただき、同意のうえでチェックを入れて『作成する』をクリックします。
『作成する』をクリックした後、10秒程度経過すると画面が切り替わります。

2『管理中のWordPressサイト』にインストールしたWordPressの情報が表示されていれば、インストール完了です。

『管理中のWordPressサイト』の詳細は「管理中のWordPressサイト」一覧でできることをご確認ください。

インストールがエラーとなってしまった場合

以下マニュアルを参考に、問題解決をお試しください。

3Wordpress管理画面へログイン

『管理中のWordPressサイト』の該当のサイトの横にある『管理画面』ボタンをクリックすると、ログインユーザー選択画面が表示されます。

ログインするユーザーをクリックしてWordPressの管理画面にログインすると、WordPressの各種設定が可能となります。

ログインできない場合

インストールしているプラグインの影響で、『管理画面』ボタンからログインできない場合があります。
その場合は、サイトで設定している管理画面のログインURL(※)から直接アクセスしてログインしてください。

(※) 例:https://(サイトURL)/login
https://(サイトURL)/admin-xxxx
など、サイト側で設定しているログイン用 URL

WordPressのセキュリティ対策について

悪意のある第三者による改ざん被害が増加傾向にあります。 適切に管理することで被害を抑制することが可能です。下記をご一読の上対策を行ってください。

アンインストールに関するご注意

誤ってインストールしてしまったなど、クイックインストールしたWordPressを削除する場合は、以下のマニュアルをご確認ください。
WordPressをアンインストール(削除)したい

データベースの新規作成

STEP2のデータベース設定で『手動設定』を選択する方のみデータベースの作成が必要です。
『自動設定』を選択した場合はデータベースが自動的に作成されるため、この作業は不要です。

1以下の項目を入力します。

データべース新規作成
データベース名 任意の文字列を入力してください。
データベース接続用
パスワード
データベースに接続する際のパスワードを入力します。

パスワードは8文字以上32文字以内、半角英文字(大文字、小文字)、半角数字、記号(半角のハイフン「-」、半角のアンダースコア「_」)の内、2種類以上の複合で指定してください。

2作成についての注意事項を確認いただき、『同意する』にチェックを入れ、『作成する』をクリックします。

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