Web改ざん検知サービス よくある質問

除外したいURLがある場合、どうしたらいいですか?

対象プラン
Web改ざん検知サービス

ご利用開始後、管理画面にて登録が可能です。
管理画面にて「除外URL」の設定をお願いします。
除外URLとして改ざんチェックが不要のディレクトリ(パス)を設定することでご対応いただけます。

※除外URLは、最大100個までディレクトリ(パス)の登録が可能です。

解析を行いたいページが全て決まっている場合、全てのページへのリンクのみのページを作成し、
該当のページを解析開始URLとして指定いただくことで、指定ページの解析は可能です。

※解析開始URLからリンクしているページのみの解析を行う場合、
Web改ざん検知サービスの管理画面にて「ウェブ解析対象階層の指定(※1)」を「1」として設定いただけますようお願いいたします。

※1 ウェブ解析対象階層の指定について

【階層指定の変更方法】

ご利用開始後、管理画面へログインします。
画面上部にある該当のスケジュールタイトルを選択します。

画面左側の『解析内容の設定』をクリックします。

『監視のON/OFFと基本設定』をクリックします。

「ウェブ解析対象階層の指定」にて解析を行われたい階層を指定します。

『変更する』をクリックします。